【節約・副業】美容室・エステ・グルメ・ネイルサロンなどを安く利用する方法

【節約・副業】美容室・エステ・グルメ・ネイルサロンなどを安く利用する方法



世の中の美容やグルメとかは意外と出費になる

美容やグルメなど、男女問わず日常で何かしらお金が出ていくものです。

そして、何となくですけど美容系って絶妙なコストが掛かりますよね。

カットだけで4000円前後、カラーやトリートメントなんて加えてた時には15000円前後なんて普通です・・・。

食事でも店を選んだり、いい雰囲気の店をお得に食べられるようにしたりと、食〇ログやホッ〇ペッパービューティーで探すこともありますよね。

しかし、一般的には数百円程度の割引ですので、もっと安く利用したりプラスにする方法をお教えします。

今回安くできるジャンルの一般的な平均価格はどれくらい?

安くできるジャンルの一般的な平均価格はどれくらい?イメージ画像

今回節約できるものはいくつかあります。

美容室・美容グッズ・ネイルサロン・エステ・グルメ・マッサージ・ライフスタイルなどです。
(※ライフスタイルは色々あるのでできる限りのものを後ほど記載します。)

ジャンル平均価格
美容室・ヘアーサロン
(カット料金)
4,000~5,000円
ネイルサロン7,000~9,000円
エステ(部分痩せ)12,000~18,000円
グルメ(居酒屋)3,500~5,000円
グルメ(イタリアン)6,000~10,000円
マッサージ4,000~5,000円

簡単ですが上記ジャンルの費用はそれなりにかかりますよね。

でも、これらの費用が掛からずに利用ができるのは非常にプラスだと思いませんか?

安く利用するのはクーポンではなくモニターとして利用しよう

安く利用するのはクーポンではなくモニターとして利用しよう イメージ画像

色々なクーポンサイトが煩雑にあふれている時代ですが、何となく安くなったような感じの料金ばかりです。

しかし、モニターで利用すると、利用した分の一部もしくは全部の金額が現金で戻ってくるようになります。

受けられるサービス内容は同じですので、自分の目的に合った商品やサービスが実質無料で利用ができるかもしれません。

内容によっては利用した上でプラスになる。

モニターは概ね利用金額の50~200%までの報酬が貰えます。

つまり、利用した金額プラスアルファで現金が貰えるものもあるんですが、1つだけ作業が必要になります。

あくまでも「モニター」ですので、各条件に沿ってお店や商品を利用した感想などのレビューを記載することは必要です。

じゃないと、モニターの意味がないですからね。

ただ、利用したいサービスを利用したり、楽しく食事ができたうえで、現金が戻ってくるのでレビューの時間を考えても全然プラスです。

モニターサイトを活用しよう

モニターサイトを活用しよう イメージ画像

クーポンではなく、モニターを利用するにはモニターサイトを利用します。

モニターは覆面モニターとなりますが、覆面というと重々しい感じですが、ただただ客として利用してそのお店や商品の画像が感想を書くというものです。

サービスや商品はサイトによって得意なジャンルが分かれてますので、お得に使うためにはいくつか登録しておく方がいいかもしれません。

参考:お得モニターサイト【とくモニ】 

参考:業界最大級!謝礼をGET【Japamoni-ジャパモニ-】 

モニターとしてのレビューが必要なので、どちらのサイトも会員登録が必要ですが、無料ですので登録後に自分が利用したいサービスを選んで利用するだけです。

モニターでサービスを受けるメリット・デメリット

モニターをやることで受けるメリットとデメリットについて簡単に書いていきます。

もちろんデメリットと言っても、別途で費用がかかるとかは一切ありません。

デメリット
利用したあとに、利用した証拠として明細の画像の送信やレビューなどを書く手間がある。
モニターとしての報酬(現金)を受け取るのにレビュー掲載期間がある。

基本的にクーポンのように出すというものはありません。

ただ、あくまでもモニターとして利用した感想が必要になりますので、そこを使ったという証拠とそこを利用した結果どうだったかというレビューが必要になります。

デメリットと言えば、そこに多少時間を当てないといけないということでしょうか。

メリット
クーポンよりも安く利用できる。
お店にクーポン提出などないので、デートの時などでもばれない。
100%以上のバックがあるものがあるので、気になる商品やサービスが試せる。

結構なメリットだと思います。

友人や恋人、家族と一緒に利用できるものもありますので、自分の出費以上に報酬として現金が戻ってくることもあります。

特に、美容商品などは男性は店頭ではなかなか手が出しづらいところでもあるでしょうし、興味があってもあまり知識がない分、なにが良いのか分からないことも多いでしょうし、女性は気になる商品があっても決して安いものではないことが多いですよね。

そういったものを試しに購入できるというのは気軽に使えるです。